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コラム
【2026年最新】Lステップ「Lフレックス」とは?スタートプランから使えるLINE配信の反応率を上げる方法
この記事を書いた人
大塚達磨
OTSUKA TATSUMA
新潟県出身、福岡県在住。
元東京都港区役所職員。退職の翌日に福岡に移住し、LINE公式アカウントと機能拡張ツールであるLステップの活用支援を軸にしたwebコンサルティング会社、株式会社禅を創業。
【Lステップ正規代理店】として、『お客様の一番のサポーターになる』をモットーに、数多くのLINEアカウントを手がける。
趣味は定期的にお寺に通い、坐禅をすること。
目次
Lステップを活用してLINE配信を行なっているものの、
「開封率が思うように上がらない…」
「メッセージを送っても反応が薄い…」
といったお悩みを抱えていませんか?
実は、こうした課題を解決する機能として注目されているのが「Lフレックス」です。2024年12月に実装されたこの新機能は、従来のメッセージのみ配信だけではなくより柔軟なレイアウト(フレックスメッセージ)で届けることができ、大幅に開封率を向上させることが期待できます。
しかも、このLフレックスは2025年12月下旬からLステップのスタートプランから利用可能に!高額なプランにアップグレードすることなく、今すぐ配信の効果を高めることができます。
本記事では、Lフレックスの基本から具体的な活用方法、設定手順、反応率を上げるコツまで、実践的なノウハウを徹底解説します。LINE配信の成果を最大化したい方は、ぜひ最後までお読みください。
Lステップの「Lフレックス」とは?基本を理解しよう

Lフレックスの概要
Lフレックスとは、Lステップから配信するメッセージをブロックやパネルを組み合わせることで、簡単にフレックスメッセージを作成し配信ができる機能のことです。
従来のLINE配信では、吹き出しのメッセージやバナー画像を作成して配信するのが一般的でした。
Lフレックスの機能により、”よくある配信”ではない高品質なメッセージを届けることが可能になり、開封率や反応率の大幅な向上が期待できます。
なぜLフレックスが注目されているのか
近年、LINE公式アカウントを活用する企業が増加する一方で、ユーザーのLINE疲れも問題になっています。多くの公式アカウントから日々大量のメッセージが届くため、ユーザーは全てのメッセージを読まなくなり、配信の反応率は年々低下傾向にありました。
こうした中で、Lフレックスの登場により、視覚的に魅力的で情報量の多いメッセージを配信できるようになりました。
Lステップに蓄積している顧客情報をもとに友だちごとにパーソナライズされたメッセージを効果的に配信することができるのが最大の魅力です。
Lフレックスと通常配信の違い
通常のLINE配信とLフレックス配信の最も大きな違いは、なんと言っても「メッセージのカスタマイズ性」にあります。
| 配信タイプ | 特徴 |
| 通常配信 | ・吹き出しのメッセージレイアウトのみによる テキスト配信 ・バナー画像もしくは動画のみの配信 |
| Lフレックス配信 | ・メッセージと画像やボタンの組み合わせなど 多彩なメッセージ形式で配信を作成可能 ・動画もメッセージ内に埋め込むことが可能 ・自由な組み合わせで縦長のLPのように使える |
この違いにより、Lフレックスは通常配信と比較して圧倒的に反応率が良く、即座にアクションを促すことが可能になります。
Lフレックス配信を使うべき場面

効果的な活用シーン
Lフレックスは場面ごとに戦略的に使い分けることで、最大の効果を発揮します。
期間限定キャンペーンの告知
「本日限り」「あと3時間」といった緊急性の高いキャンペーン情報は、Lフレックスとの相性が抜群です。ユーザーに即座に気づいてもらい、すぐにアクションを起こしてもらうことができます。
イベント・セミナーの直前リマインド
予約していたイベントやセミナーの開催が近づいた際のリマインド配信にも最適です。「明日開催です」「本日14時開始です」といった配信により、キャンセル率を下げ、参加率を高めることができます。
重要なお知らせの配信
営業時間の変更、臨時休業、配送遅延など、ユーザーに確実に届けたい重要な情報にもLフレックスが有効です。見逃されると困る情報は、プッシュ通知で確実に伝えましょう。
タイムセールやクーポン配信
「今から2時間限定50%オフ」「先着30名様クーポン」といった、時間的制約のある特典情報は、Lフレックスの即時性を活かせる代表的な活用シーンです。
通常配信との使い分けポイント
Lフレックスと通常配信は、それぞれ異なる役割を持っています。効果的に使い分けることで、配信全体の成果を最大化できます。
| 配信タイプ | 配信内容 |
| Lフレックスを使うべき配信 | ・緊急性が高い情報 ・期間限定のオファー ・見逃してほしくない重要な通知 ・即座にアクションを促したい内容 |
| 通常配信を使うべき配信 | ・読み物系のコンテンツ (ブログ記事、ノウハウ情報など) ・定期的なニュースレター ・ブランディング目的の情報発信 ・注意事項や事務連絡 |
また、配信頻度にも注意が必要です。Lフレックスを毎日のように使用すると、ユーザーに「うるさい」と感じられ、ブロックされるリスクが高まります。重要な配信のみに絞って使用し、通常配信と適切にバランスを取ることが成功の鍵となります。
Lフレックスの料金体系と配信コスト

Lフレックスの料金プラン
Lフレックスの大きな魅力の一つが、「スタートプラン」から利用可能になったという点です。
Lステップの各プランでLフレックスが利用できる条件は以下の通りです:
| プラン内容 | Lフレックス利用可否 |
| フリープラン(月額0円) | 利用不可 |
| スタートプラン(月額5,000円) | 利用可 |
| スタンダードプラン(月額21,780円) | 利用可 |
| プロプラン(月額32,780円) | 利用可 |
スタートプラン以上であれば追加料金なしでLフレックス機能を使用できます。これは、小規模事業者や個人事業主にとって非常に大きなメリットと言えるでしょう。
配信通数のカウント方法
Lフレックス配信は、通常のメッセージ配信と同じく配信通数としてカウントされます。
Lステップでは、最大5吹き出しまでを1通としてカウントする仕組みになっています。Lフレックス配信も同様で、1回の配信につき1通としてカウントされます。
各プランの月間配信上限は以下の通りです:
| プラン内容 | 月間配信上限 |
| スタートプラン | 5,000通 / 月 |
| スタンダードプラン | 30,000通 / 月 |
| プロプラン | 50,000通 / 月 |
例えば、友だち登録者が500人いる場合、Lフレックスで一斉配信を1回行うと500通消費されることになります。
費用対効果の考え方
Lフレックスを使用することで、配信通数は通常配信と同じように消費されます。しかし、開封率や反応率が1.5倍〜2倍に向上することを考えると、費用対効果は非常に高いと言えます。
例えば、通常配信で開封率20%、コンバージョン率2%だった場合と、Lフレックス配信で開封率40%、コンバージョン率3%になった場合を比較してみましょう。
| 通常配信 | Lフレックス配信 | |
| 配信数 | 1,000通 | 1,000通 |
| 開封者 | 200人(20%) | 400人(40%) |
| コンバージョン | 20人(2%) | 30人(3% ) |
| 費用対効果 | 高い(通常配信の1.5倍) |
同じ配信コストで、コンバージョンが1.5倍になるのであれば、重要な配信ではLフレックスを積極的に活用すべきです。
ただし、すべての配信をLフレックスにするのではなく、本当に効果を高めたい配信に絞って使用することで、配信通数を効率的に使いながら最大の成果を得ることができます。
Lフレックス配信の設定方法【画像付き解説】

Lフレックス配信の設定は、通常のメッセージ配信と大きく変わりません。ここでは、実際の設定手順を詳しく解説します。
事前準備
Lフレックス配信を行う前に、以下の準備を整えておきましょう。
- Lステップの管理画面にログインできる状態にする
- 配信したいメッセージの内容を事前に準備する
- 配信対象となるユーザーのセグメントを確認する
ステップ1:配信メッセージの作成

まず、Lステップの管理画面にログインし、左側のメニューから「テンプレート」を選択します。
新規メッセージを作成する際、メッセージタイプの選択画面で「新しいテンプレート」から「フレックスメッセージ」を選択します。通常のテキストメッセージと同様に、メッセージ内容を入力していきます。
推奨文字数と注意点:
- 最も重要な情報は冒頭に配置する
- 絵文字を効果的に使い、視覚的に目立たせる
- 具体的な数字やベネフィットを明示する
例えば、「【本日限定】人気商品が50%OFF!在庫残りわずか」のように、冒頭で緊急性と具体的なメリットを伝えることが重要です。
ステップ2:配信設定

メッセージ作成後、管理画面左側のメニューの「シナリオ配信」または「一斉配信」からステップ1で作成したフレックスメッセージのテンプレートを選択して配信設定を行います。
配信対象の選択:
- 全友だちに配信するか、特定のセグメントに絞るかを選択
- タグ付けされたユーザーのみに配信することも可能
- 属性(年齢、性別、地域など)で絞り込むことも可能
配信日時の設定:
- 即時配信か予約配信かを選択
- 予約配信の場合、日時を指定
- ターゲット層が最も反応しやすい時間帯を選ぶ
テスト配信の方法: 本配信の前に、必ずテスト配信を行いましょう。自分のアカウントや社内のテストアカウントに送信し、以下を確認します。
- プッシュ通知が正しく表示されるか
- メッセージ内容に誤字脱字がないか
- リンクが正しく動作するか
- 全体的な見た目や印象
ステップ3:配信実行と効果測定

設定が完了したら、配信を実行します。
配信後は、Lステップの管理画面から効果測定を行いましょう。確認すべき主な指標は以下の通りです。
- 配信数:実際に配信された通数
- 開封率:メッセージを開封したユーザーの割合
- クリック率:メッセージ内のリンクをクリックしたユーザーの割合
- コンバージョン率:最終的なアクション(購入、申込など)を完了したユーザーの割合
これらのデータを分析し、次回の配信に活かすことで、徐々に配信の精度を高めていくことができます。
Lフレックス配信で反応率を上げるコツ

Lフレックスの機能を最大限に活かすためには、メッセージの内容やタイミングを工夫することが重要です。
メッセージ作成のポイント
冒頭15文字が勝負
プッシュ通知に表示されるのは冒頭の限られた文字数のみです。ここで興味を引けなければ、ユーザーはメッセージを開封してくれません。
- 「【緊急】」「【本日限定】」「【重要】」などの接頭語で注意を引く
- 具体的な数字を使う(「50%OFF」「先着30名」など)
- ベネフィットを明確に示す(「今なら送料無料」など)
悪い例: 「お知らせです。新商品が入荷しました。」
良い例: 「【本日限定】新商品50%OFF!残り10個」
具体的な数字やベネフィットを入れる
抽象的な表現ではなく、具体的な数字や明確なメリットを示すことで、ユーザーの行動を促しやすくなります。
- 「大幅割引」→「50%OFF」
- 「期間限定」→「本日23時まで」
- 「人気商品」→「昨日100個完売した商品」
緊急性・限定性の演出
人は「今行動しないと損をする」と感じたときに行動を起こします。期間や数量を明示して、緊急性や限定性を伝えましょう。
- 時間的制約: 「あと3時間」「本日23時まで」
- 数量的制約: 「残り5個」「先着20名様」
- 条件的制約: 「このメッセージを見た方限定」
配信タイミングの最適化
配信する時間帯は、反応率に大きく影響します。ターゲット層の生活パターンを考慮して、最適なタイミングを選びましょう。
ターゲット層に応じた時間帯
| ターゲット | 時間帯 |
| ビジネスパーソン | 通勤時間帯(7:00〜9:00) ランチタイム(12:00〜13:00) 帰宅時間帯(18:00〜20:00) |
| 主婦・主夫層 | 午前中(10:00〜11:00) 午後の家事が落ち着いた時間(14:00〜16:00) 夕食後(20:00〜21:00) |
| 学生 | 放課後(16:00〜18:00) 夜の自由時間(20:00〜22:00) |
曜日による反応の違い
一般的に、週の中頃(火曜〜木曜)は反応率が安定しており、月曜日や金曜日は少し下がる傾向にあります。また、土日は平日と生活パターンが異なるため、配信時間を調整する必要があります。
連続配信を避ける理由
Lフレックスは効果的ですが、短期間に何度も配信するとユーザーに不快感を与え、ブロックされるリスクが高まります。最低でも配信と配信の間は2〜3日空けることをおすすめします。
セグメント配信との組み合わせ
Lフレックスの効果をさらに高めるには、セグメント配信と組み合わせることが有効です。
興味関心に応じた配信
過去の購入履歴や閲覧履歴をもとに、ユーザーの興味関心に合った情報のみを配信することで、反応率が大幅に向上します。
例: 化粧品を購入したことがあるユーザーには美容関連のキャンペーン情報を、食品を購入したユーザーには食品関連の情報を配信する
属性別の配信戦略
年齢、性別、地域などの属性情報を活用して、それぞれに最適化された内容を配信しましょう。
例: 20代女性には「トレンド」「インスタ映え」を強調し、40代男性には「実用性」「コストパフォーマンス」を強調する
パーソナライズの重要性
同じ商品を紹介する場合でも、ユーザーの属性や行動履歴に応じてメッセージをカスタマイズすることで、「自分のための情報だ」と感じてもらいやすくなります。
Lフレックス配信を使う際の注意点

Lフレックスは強力な機能ですが、使い方を誤るとかえって逆効果になることもあります。以下の注意点を押さえておきましょう。
注意点1:配信頻度に気をつける
通知疲れのリスク
スマートフォンには日々多くのプッシュ通知が届きます。Lフレックスを頻繁に使用すると、ユーザーは「うるさい」「しつこい」と感じ、最悪の場合ブロックされてしまいます。
適切な配信頻度の目安
Lフレックスの使用は、以下の頻度を目安にしましょう。
- 週に1回程度が理想
- 月に4〜8回程度まで
- 重要度の高い情報のみに絞る
ブロック率との関係
配信頻度が高すぎると、ブロック率が上昇します。全体のブロック率が30%を超えるようであれば、配信頻度や内容を見直す必要があります。
注意点2:メッセージ内容の工夫
広告感を出しすぎない
すべてのメッセージが「買ってください」「申し込んでください」という内容だと、ユーザーは価値を感じなくなります。
価値提供を意識する
セールや宣伝だけでなく、ユーザーにとって有益な情報も定期的に配信しましょう。
- お役立ち情報やノウハウ
- 業界の最新トレンド
- 季節に合わせたアドバイス
ユーザー目線での文章作成
「企業が伝えたいこと」ではなく、「ユーザーが知りたいこと」を中心に文章を構成しましょう。
悪い例: 「当社の新商品が発売されました。」
良い例: 「あなたの◯◯のお悩み、この新商品で解決できます!」
Lフレックスと他の配信機能との比較

Lステップには、Lフレックス以外にもさまざまな配信機能があります。それぞれの特性を理解し、適切に使い分けることが重要です。
通常のシナリオ配信との違い
シナリオ配信の特徴
シナリオ配信は、友だち追加後に自動的に複数のメッセージを順次配信する機能です。教育的なコンテンツを段階的に提供したり、商品購入までのステップを踏ませたりする際に有効です。
使い分けの基準
| 使用用途 | |
| シナリオ配信が適している場合 | ・友だち追加直後の自動応答 ・段階的な教育プログラム ・長期的な関係構築 |
| Lフレックスが適している場合 | ・単発の重要なお知らせ ・期間限定のキャンペーン告知 ・緊急性の高い情報 |
それぞれの強み
シナリオ配信は「自動化」と「段階的なアプローチ」が強みで、Lフレックスは「即時性」と「高い開封率」が強みです。両者を組み合わせることで、より効果的なLINEマーケティングが実現できます。
リマインダ配信との違い
リマインダ配信の特徴
リマインダ配信は、予約した日時やイベントの開催日などを自動的に通知する機能です。予約管理システムと連携して、キャンセル率を下げる目的で使用されます。
用途の違い
| 使用用途 | |
| リマインダ配信 | ・予約の確認通知 ・イベント開催の事前通知 ・継続的なリマインド(定期検診など) |
| Lフレックス | ・単発の重要通知 ・キャンペーン告知 ・タイムリーな情報提供 |
効果的な活用場面
リマインダ配信とLフレックスを組み合わせることで、さらに効果的な通知が可能になります。例えば、予約の3日前にリマインダ配信を行い、当日の朝にLフレックスで最終確認を送るといった使い方が効果的です。
一斉配信との併用戦略
一斉配信の役割
一斉配信は、全ての友だちまたは特定のセグメントに対して同じ内容のメッセージを一度に送る最も基本的な配信方法です。
それぞれの役割分担
| 使用用途 | |
| 一斉配信 | ・定期的なニュースレター ・新商品の紹介 ・ブログ記事の案内 |
| Lフレックス | ・一斉配信の中でも特に重要な内容 ・期間限定のオファー ・緊急のお知らせ |
配信スケジュールの組み方
週に1回の一斉配信を基本として、その中で月に1〜2回、特に重要な内容をLフレックスで配信するといったバランスが理想的です。
全体最適の考え方
各配信機能にはそれぞれ得意分野があります。「どれか一つを使う」のではなく、「それぞれの強みを活かして組み合わせる」ことで、LINE配信全体の効果を最大化することができます。
Lフレックスの具体的な活用事例

具体的な場面でのLフレックスの活用事例をご紹介します。
事例1:EC事業者のタイムセール告知
タイムセール開始30分前にLフレックスで「【開始30分前】本日20時〜3時間限定!人気アイテム最大70%OFF」といったメッセージ内容で緊急性を強調し告知。
Lフレックスの最後のほうにECサイトへの遷移ボタンを用意することでサイトへの自然な誘導を実現できます。
事例2:サロン・店舗の予約リマインド
予約当日の1時間前にLフレックスでリマインド配信を実施。
「本日◯時にご予約いただいております。担当は私です。お待ちしております!」といったシンプルなメッセージ配信で無断キャンセル率を抑えることができます。
事例3:セミナー・イベント集客
セミナー開催の3日前、前日、当日朝の3回、Lフレックスで段階的にリマインドを実施することで、申し込み忘れを防止し申し込み率の底上げを実現することができます。
まとめ|Lフレックスを活用して配信の反応率を最大化しよう

Lフレックスについて解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?
Lフレックスは、従来のLINE配信と比較して開封率や反応率が大幅に向上させることができる魅力的な機能です。
本記事を参考に、ぜひLINE配信の反応率アップを実現してください。
まだLフレックスを試したことがない方は、まずはテスト的な配信から始めてみることをおすすめします。配信後の効果測定を行いながら、自社に最適な活用方法を見つけていきましょう。
「Lフレックスの効果的な活用方法がわからない…」という方は、ぜひ弊社の無料相談をご活用ください。貴社の事業特性や目標に合わせて、最適なLINE配信戦略を一緒に考えさせていただきます。
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